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BUSINESS VISION

現場の情報を、
未来の資産へ変えるプラットフォーム

infoboothは「情報のラストワンマイル」をデジタルで繋ぎ、
リアルな空間とWeb体験をシームレスに融合させる革新的なSaaSです。

One Source, Dual Experience

現場や店舗で行う1つの情報入力が、瞬時に「リアルの看板」と「WebのSNS」の両方に反映されます。

情報の二重管理という非効率を排除し、コンテンツの価値を最大化する。これがinfoboothが提供する次世代のパブリッシング体験です。

Team Work
スマートな投稿

スマホから写真と文章を送るだけのシンプルなUIで、現場の手間を最小化。

AIレイアウト生成

クラウド上でデバイスに最適なデザインへ自動変換。編集コストをゼロに。

デジタルサイネージ

街頭や店舗、建設現場のモニターが、情報の鮮度を保ったまま自動更新。

Web / SNS展開

公式サイトやSNSへも同時にパブリッシュ。情報の資産化を促進します。

市場性と成長戦略

確かな実績から、全産業をターゲットにした水平展開へ

Construction Site

圧倒的な信頼性と実益

  • NETIS登録(KT-220152-A)の証明国土交通省が認めた経済性向上。公共工事において確かな評価を獲得。
  • オウンドコミュニティの構築プラットフォームに依存しない、自社独自の顧客接点とメディアインフラを提供。
  • 維持コストを劇的削減看板貼り替えの現地移動や作業時間を排除。管理効率を飛躍的に向上させます。
Modern Building

全産業への無限の展開

  • 不動産DXの標準へ店頭マイソクのデジタル化とWeb更新を一本化。ミスマッチを防ぎ、成約を加速。
  • 地域メディアへの浸透飲食店の「今」を、街頭モニターとスマホに同時配信。地域経済を活性化させます。
  • インフラとしての普及Webサイトを持つのと同じ手軽さで「情報のハブ」を構築できる時代の標準へ。

Web3・分散型Webへの拡張構想

infoboothは、単なるWebツールではありません。将来的に分散型ID(DID)やトークンエコノミーとの統合を設計段階から見据えています。

発信される情報に透明性と信頼性を与え、コミュニティそのものが価値を持つ次世代のWeb環境。そのインフラを、JDIDホールディングスが構築します。

Web3 Expansion Concept