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建設infobooth

国交省NETIS登録KT-220152-A
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建設現場の情報共有に、革新を。
NETIS登録 建設infobooth (KT-220152-A)
「建設infobooth」は、工事現場のあらゆる情報をデジタル化し、関係者や地域住民の皆様へスマートに届ける情報共有システムです。これまで手間と時間がかかっていた掲示物や説明業務を、デジタルサイネージとウェブの力で劇的に効率化。建設現場の生産性向上と働き方改革を力強くサポートします。

こんな課題、お持ちではありませんか?
  • 毎日変わる工事情報。掲示物の印刷や貼り替えに手間とコストがかかっている。
  • 最新の安全指示や図面変更が、現場の隅々までリアルタイムに伝わらない。
  • 朝礼やKY活動の準備、日報作成などの事務作業に時間がとられる。
  • 周辺住民や通行者への情報提供が一方通行になりがちで、理解を得るのが大変。
  • 公共工事で工事成績評定の加点につながる、新しい取り組みを探している。
その課題、「建設infobooth」がすべて解決します!
「建設infobooth」は、現場事務所のパソコンやタブレットから、必要な情報をいつでも簡単に更新・発信できるシステムです。



【主な特長】
  • 簡単ワンストップ更新
    パソコンやタブレットから専用サイトにアクセスするだけ。テキストはもちろん、写真や動画、PDFデータも即座に現場のサイネージや関係者限定のWEBページに掲示できます。
  • 高い視認性と伝達力
    高輝度の大型ディスプレイと音声出力を活用し、朝礼時の情報共有から地域住民の皆様へのご案内まで、遠くからでもハッキリと情報を伝えます。動画を使えば、複雑な作業手順も直感的に共有可能です。
  • ペーパーレス化を推進
    日報、KY活動、各種作業届などの書類をシステム上で作成・管理・共有。ペーパーレス化により、コスト削減と環境負荷の低減に貢献します。
  • どこでも設置可能
    電源のない場所でも使えるバッテリー搭載モデルもご用意。設置場所を選ばず、最も効果的な情報発信を実現します。
  • NETIS登録技術
    国土交通省の新技術情報提供システム(NETIS)に登録された信頼性の高い技術です。公共工事で活用することで、工事成績評定での加点対象となり得ます。​
導入のメリット
生産性の向上
情報更新・共有にかかる移動時間や事務作業を大幅に削減。現場のコア業務に集中できます。
コスト削減
掲示物の印刷代やラミネート代、修正の手間といった目に見えないコストを削減します。
安全性の向上
最新の安全情報をリアルタイムに共有し、現場全体の安全意識を高め、労働災害防止に貢献します。
働き方改革の推進
現場と事務所間の情報伝達を円滑にし、時間や場所にとらわれない新しい働き方をサポートします。
企業イメージ向上
スマートな情報開示により、発注者や地域社会からの信頼を高め、企業のイメージアップにつながります。
さあ、情報共有のあり方を見直し、建設現場の未来を創造しませんか?
「建設infobooth」に関する詳しい資料のご請求、導入のご相談は、お気軽にお問い合わせください。

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建設infobooth( KT-220152-A )
  • 本技術は、工事情報を複数メディアの特性に合わせ最適化して掲載できるシステムで、従来は書面による掲示で対応していた。本技術の活用により、PC上でワンストップで変更・掲載できるので、経済性及び施工性の向上が図れる。
  • 技術名称建設infoboothアブストラクト本技術は、工事情報を複数メディアの特性に合わせ最適化して掲載できるシステムで、従来は書面による掲示で対応していた。本技術の活用により、PC上でワンストップで変更・掲載できるので、経済性及び施工性の向上が図れる。


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概要
工事情報を複数メディアの特性に合わせ最適化して掲載できるシステム
①何について何をする技術なのか?
  • 工事情報(完成予想図や週間工程表、施工体系図等)を複数メディアの特性に合わせ最適化して掲載できるシステム。
②従来は、どのような技術で対応していたのか?
  • 工事情報を書面で作成し、掲示していた
③公共工事のどこに適用できるのか?
  • 全ての公共工事に適用可能 ④その他 ・特になし

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新規性及び期待される効果
①どこに新規性があるのか?(従来技術と比較して何を改善したのか?)
  • 工事情報の伝達を、書面で作成し、掲示していたものからICT技術をベースに、ワンストップでデジタルサイネージ、ウェブ、携帯端末に発信できるシステムに変えた。
②期待される効果は?(新技術活用のメリットは?)
  • 工事情報の伝達をICT技術をベースに、ワンストップでデジタルサイネージ、ウェブ、携帯端末に発信できるシステムに変えたことにより、
(1)情報の変更時はパソコン上で容易に変更でき、また、現地に行く必要がなくなるため、経済性及び施工性の向上が図れる。
(2)画面の拡大やスクロ-ルをすることにより、情報を見やすくすることができるので品質の向上が図れる。

③その他
  • 施工体系図のような大量情報は、掲示では、小さくて見えづらいという場合があったが、デジタルサイネージ等により表示することが可能となる。

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活用の効果
比較する従来技術従来技術は、工事情報を書面で作成し掲示する
​
アピールポイント等従来は工事情報の変更において、情報を書面で作成し、現地に掲示しなければならないという課題があったが、新技術では、PC上で変更でき、現地に行く必要もないので、経済性及び施工性の向上が図れる。

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活用効果の根拠
基準とする数量1単位年
新技術従来技術向上の程度
経済性 新技術965,000円 従来技術1,300,000円25.77 %
工程365日365日0 %
新技術の内訳
項目 仕様 数量 単位 単価 金額 摘要
建設Info booth 設置費 数量1 単位回 単価100,000  金額円100,000 円
同使用料 12月10,000  円120,000 円
通信使用料 12月10,000  円120,000 円
人件費 元請監督員 12.5人 50,000円 625,000 円
従来技術の内訳
項目 仕様 数量 単位 単価 金額 摘要
近隣工事看板設置費 週間工程表の掲示 1基50,000円 50,000 円
人件費 元請監督員 25人 50,000円 1,250,000 円

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施工単価
1.施工条件
【共通】
  • 施工内容・数量:1年間(365日)の工事で、工事情報を週1回(50回/年)変更する。
  • 施工場所:神奈川県
【新技術】
  • 工事情報を複数メディアの特性に合わせ最適化して掲載できるシステム
【従来技術】
・工事情報を書面で作成し掲示する
2.積算条件
【共通】
・歩掛:自社歩掛(2022年4月)
・労務単価:自社単価(2022年4月、神奈川県)
【新技術】
・システム使用料:自社単価(2022年4月、全国共通) ・通信使用料:自社単価(2022年4月、全国共通)

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​収集整備局 関東地方整備局
開発年 2021 (R03)
登録年度 2022 (R04)
登録年月日 2022/11/25 (R04/11/25)
最終評価年月日
最終更新年月日 2023/01/13 (R05/01/13)

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建設infobooth(NETIS登録KT-220152-A)
  • 北海道開発局
  • 東北地方整備局
  • 北陸地方整備局
  • 関東地方整備局
  • 中部地方整備局
  • 近畿地方整備局
  • 中国地方整備局
  • 四国地方整備局
  • 九州地方整備局
  • 内閣府沖縄総合事務局開発建設部​
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